アルゼンチンタンゴにハマったラテン系俳優  甲斐政彦  芝居を始めて30年 劇団スタジオライフに所属し、愛娘と暮らしながら、ダイエットや好きな映画、スイーツを紹介する役者の独り言
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沢山のご声援ありがとうございました。 (2006/07/11)
トーマの心臓」おかげ様で無事、大千秋楽を終える事が出来ました。



40ステージを終え、今思うことは・・・


自分の存在意義とは
そして
人は一人では生きていけないと・・・




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トーマの心臓」という偉大な作品に出会えて、ユーリ・シド・シュバルツ、ブッシュ先生という役に向き合い、色々と人生について考えさせられました。

この作品「トーマの心臓」の産みの親、萩尾先生、出演者、スタッフの方々、そしてスタジオライフを応援してくださるお客さまに、本当に心から感謝しております。
m(__)m
ありがとうございました。

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今日のぼでぃ~
体重【67.8】kg
体脂肪率【21.8】%
ウエスト【78.9】cm
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一ヶ月公演、お疲れ様でした!
Lifeの舞台は今年の新人公演からで甲斐さんの舞台今回初めて観させて頂きました!ブッシュ先生では笑いシュバルツとエーリクの場面では毎回涙涙でした!観るたびに感動が深くなっていきました。
素敵な甲斐さんと『トーマ』という素敵な
作品に出会えて・・・幸せです!
有難うございました☆

(chika)
2006/07/12 | URL |(trip@-)
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今晩和。初めて書き込みします。トーマの心臓を初めて観劇しました。沢山の感動&暖かい気持ちを頂きました。こちらこそ、本当にありがとうございました。
(けい)
2006/07/12 | URL |(trip@-)
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一ヶ月間、お疲れ様でした!
今回が初めてのトーマだったのですが、演じる役者さんと観る側、両方の心に影響を与える「トーマの心臓」って、本当に凄い作品ですね。。。
何年後かに、今よりも成長した自分でもう一度観たいなぁ・・と思います。
その時にはまた、甲斐さんのシュバルツ、そしてブッシュ先生にお会いしたいです^^
ややや、もしかしてアンテってことも~?(笑)
(空)
2006/07/12 | URL |(trip@nL6A2.tM)
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またまた劇団員ブログ開設の情報はないのでしょうか??
小野さんあたりに説得してくださ~い。ブログのハシゴ楽しみです!!
甲斐さん→岩崎さん→舟見さん→小野さんあたり
(テリーヌ)
2006/07/12 | URL |(trip@-)
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一ヶ月間の公演、本当にお疲れ様でした!!
私にとって初めてのトーマの心臓
私にとっても特別な作品になりました。
素晴しい舞台を本当に本当にありがとうございました!!
次回の舞台、そして映画のお仕事(まだ続いているのでしょうか?)も頑張ってください。
(tommy)
2006/07/12 | URL |(trip@-)
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最高の舞台を終えた後の酒は、さぞかし美味かったことでしょう~♪
ホントみんないい顔してるっ!!大クンの緩んでる笑顔がいいな♪芳樹サンの横顔もステキ♪
いいな~甲斐サンの隣に行ってお酌したかったな(笑)
トーマの心臓、またいつの日にか巡り合いたいものです☆感動をありがとう!!そしてお疲れ様でした☆
(ざといち)
2006/07/11 | URL |(trip@-)
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2006/07/11 | |(trip@)
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2006/07/11 | |(trip@)
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以前エーリクを演じ、訪問者ではチビオスカーを演じた役者です。
(ママ)
2006/07/11 | URL |(trip@-)
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2006/07/11 | |(trip@)
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長い公演お疲れ様でした。
打ち上げでの皆さんの表情が良いですね!真ん中の写真の手前は芳樹さん?、最後の奥の方はどなたでしょうか?

今回初めて観たんですが、観に行ってよかったなという気持ちがずっとあります。『トーマの心臓』を観てから自分の中の何かが確実に変わった気がします。
こちらこそ素晴らしい作品を本当にどうもあありがとうございました。
(ゆぇしん)
2006/07/11 | URL |(trip@-)
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幸せな2日間をありがとうございました。
待ち焦がれていた「トーマの心臓」をやっと拝見することが出来ました。
日々際限なく膨れ上がっていく期待にある種の不安を感じていたのですが…私などの期待ぐらいは軽くクリアーされておりました。期待をはるかに上回る感動を頂きました。
本当に、ありがとうございました。
あっ、ところで甲斐さん、「大沼 悪吉」さんは無事(?)登場されたのでしょうか?
(ツタさん)
2006/07/11 | URL |(trip@-)
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2006/07/11 | |(trip@)
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幸福
お疲れさまでした。
また一つ、心に残る思い出深い「トーマ」の記憶になりました。
トーマの放った「幸福」を
客席 舞台 会場 みんなで感じる「幸せ」
甲斐さんも お忙しい中、いつも更新ありがとうございます。
(みぃ)
2006/07/11 | URL |(trip@UV6oUkaE)
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おかえりなさい☆゛ お疲れさまでした!お礼を言いたいのはこちらもです♪ホントに素晴らしく素敵な舞台を観させていただき、有り難うございました!!!私が初めてStudio Lifeを観たのが、ちょうど前回のトーマだったんです。それからまたトーマが観れるとは思ってもみませんでした!!今でもあの感動が頭をよぎります。本当に有り難うございましたm(_ _)m
(秀穂)
2006/07/11 | URL |(trip@YrGnQh/o)
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一ヵ月に及ぶ公演、お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。

お言葉に甘えて、コメントを…と思いましたが、まだまだ胸がいっぱいで、うまくまとめる事が出来ません。
それくらい、今回のトーマは感慨深く、素晴らしいものだったと思います。

毎回、シュバルツ氏の場面では涙がとまらず、愛すること?愛されることの大切さを学んだ気がします。

また再演される時には、更なる進化を遂げ、この不変の人間愛を観せて下さいね。

素晴らしい作品をありがとうございました。心より感謝致します。

(まいか)
2006/07/11 | URL |(trip@-)
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手前は海児くん・・・奥は誰????
打ち上げですか?良いお酒が呑めたんでしょうね(^。^)
(ぴょん吉)
2006/07/11 | URL |(trip@-)
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2006/07/11 | |(trip@)
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ユーリがいなくなったシュロッタベッツは、きっと「太陽」のような学生たちの声が響き渡る平穏で幸福な空間になっているのではないでしょうか。ユーリの軌跡は、確かにそこにありつつも・・・・。それが若さでであり「生きていく」ということなのではないかと。それぞれがそれぞれの歩むべき道を見つけたのですもの。きっとそこには彼らの輝かしい未来があると信じています。
なんて、ちょうっとまじめにコメントしちゃいましたが、改めて
「千秋楽、おめでとうございます」
再演の連鎖公演。再々演、そして今回と、自分の中の心境の変化と共に、トーマの心臓という作品の感じ方、捉え方が確実にかわってきました。ほんとうに「人は一人では生きていけない」ですよね。そして皆、「自分の存在意義」を探しているのかもしれませんね。果たして自分は本当に誰かにとって必要な人間なのだろうかとか、何かの役にたっているのだろうかとか、成長できているのだろうかとか。愛されているのだろうか・・・・。本当に、きっと一生悩み、苦しみ、時には開き直り、救われ、爆発したりしつつも「生きる」ということを自分の中で消化してして生きていくのでしょうね。
本当の意味で「トーマ」の奥の深さを感じた公演でした。萩尾先生ブラボーです(*^。^*)
(ぴょん吉)
2006/07/11 | URL |(trip@-)
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こちらの方こそ、幸福な時間を有難うございました。楽日をマチソワした帰り、車を運転して家に着くまでの記憶がないんですよ。…夢心地だったのでしょう。そして一夜明けた昨日の朝、ふと思いました。ユーリのいなくなったシュロッターベッツには、どんな朝が来ているのだろうと。オスカーやエーリクたちは…。私にとってトーマの世界に浸った2日間は夢のような時間だったけど、でも、「夢の世界」と一言で片付けられない何かが私の中に残っています。そして、ユーリたちや学院が現実のものと思えてなりません。トーマの世界に出会えてよかった。
(ななみっち)
2006/07/11 | URL |(trip@qBpKbO02)
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1ヶ月間お疲れ様でした。
一言一言に深みのある台詞、本当に感動させられました。前のほうの席だったので表情までしっかり見ることが出来てよかったです。わたしも泣きそうになりました。
わたしの中での甲斐さんの名場面です。
ブッシュ先生も、ここまでやるの!?というくらいの演技で笑わせて頂きました。
こちらからも“ありがとう”ですね。
次回も楽しみです。
(miju)
2006/07/11 | URL |(trip@dEbNPTHA)
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私もダンケ!(笑) 『トーマの心臓』って、ホントに素敵な作品だなぁと今回観劇して改めて実感しました。

Studio Lifeを知ったきっかけはこの『トーマの心臓』からなので、いつもと違う特別な気持ちになります。


そして、今回は前回と違うキャスティングがあり、また新しいトーマが出来上がりました。
(*´∀`*)


甲斐さんのシュバルツは素敵でした☆毎回、あのシーンで泣きました。そして、反対にブッシュ先生には笑いました。


振り返ると久々にLifeでの甲斐さんを拝見出来て、楽しかったです。

次回は10月の客演ですね!楽しみにしていますm(__)m
では…お疲れ様でした!
(いちご)
2006/07/11 | URL |(trip@NL852uQM)
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ダンケ 一ヶ月の公演、本当にお疲れさまでした。観る側にとっても特別な空気、特別な想いが溢れる公演でした。改めて大切な心を教えてくれてありがとうございました。ブッシュ先生に笑わせてもらい、シュバルツパパに泣かせられました。
またひとつ心に焼きつく公演が増えました。次の舞台も楽しみにしています。
(PIECE)
2006/07/11 | URL |(trip@UXr/yv2Y)
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